2/14 地区社協主催フレイル予防ふれあい交流「マージャン大会」開催

ニュース

2月14日(土)、9:30から舞地区会館で地区社会福祉協議会の主催による「マージャン大会」が行われました。
今年も競技参加者は20名での5卓でした。
酒出地区社協会長からの挨拶後、麻雀向日葵会の小川さんからのルール説明後、開始。
午前2回、昼食をはさんで午後1回の計3回のトータルで順位を決めました。
結果は、1回戦で1万点近く、2回戦を2万点超え、3回戦を2万点近くを取って最終的に50,300点となった小濱さんがダントツの成績で優勝。小濱さんは昨年と一昨年も2位の結果を残しています。
2位は3回戦とも+で、2回戦に2万点を超えた小川さん奥様で、合計30,800点でした。そして1回戦1万5千超えで3回戦目も1万4千点超えで合計29,000点となった佐々木さんが3位でした。
ブービー賞は松田さんでした。
スタッフとしてお世話いただいた福祉のまち推進センターの皆さん、そして集計等を全て担当していただいた小川さん、お疲れ様でした。
麻雀は高齢者にとって脳の活性化に繋がり、認知症予防等、フレイル予防に効果的といわれています。
簾舞一区や団地町内会の他、簾舞地区会館では毎週土曜に向日葵会が麻雀会を開催しています。健人会娯楽クラブでは月2回程度、木曜日に開催しています。

tr>

タイトルとURLをコピーしました